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報恩講
12月20日(日)
|通順寺
真宗大谷派の報恩講とは ✅ 親鸞聖人のご恩に感謝する法要 ✅ 念仏の教えを聞く最も大切な集い ✅ お勤めと法話を通して仏法に出遇う場


日時・場所
2026年12月20日 9:30 – 12:00
通順寺, 日本、〒495-0013 愛知県稲沢市祖父江町二俣寺瀬古534
イベントについて
★ 日時 十一月二十日(日)
★ 勤行 午前九時三十分より 正午頃まで お斎(会食)あります
★ 法話 矢田俊量住職 善西寺(桑名市)
矢田俊量師プロフィール
1963年桑名市生まれ。名古屋大学大学院理学研究科修了。理学博士。生命科学の研究者が尊いご仏縁により僧侶に転身。向きあう対象は「生命」から「いのち」へ。専門はグリーフサポート。大学病院でホスピスケア・ターミナルケアに関わるうち、あいちホスピス研究会「生と死を考える会」、三重県がん相談支援センター「おあしす」はじめ市民団体・公的機関等のピアサポートに関わる。6年前に「グリサポくわな」を立ち上げ、地域に周産期はじめ「こども」に関わるグリーフサポートを提供している。
学会:日本死の臨床研究会、日本ホスピス・在宅ケア研究会、日本グリーフ&ビリーブメント学会
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